Food

季節ごとに味わいのある町

夏はパッションフルーツやグァバ、冬はたんかんや新黒糖など季節ごとに旬の味わいを持っています。もちろんオールシーズン、魚介類も。

瀬戸内町で食べられる美味しい食べ物をご紹介します。

より詳しい情報を知りたい方は瀬戸内町の食文化を詳しく紹介している「せとうちなんでも探検隊」のウェブサイトもご覧ください。

たんかん

柑橘系の中でも特に美味しいといわれる、たんかん。オレンジのようにジューシーで、味はみかんよりも甘く独特で爽やかな香りが楽しめます。2月頃から出荷されます。

ティラダ貝・ちゃんばら貝

島では「トビンニャ」と呼ばれる美味しい貝。その他、チャンバラ貝、ティラダ貝など地方によって呼び名が変わります。砂抜き後、塩ゆでしてそのまま頂きます。エビに似た味でとても美味です。

アオサの天ぷら

3月~4月頃によく採れる岩のりの一種アオサ。天ぷらにすると磯の香りが広がってたまりません!レシピはせとうちなんでも探検隊に掲載されていますのでそちらを参考にしてください。

パッションフルーツ

まさに南国の香り!なんともいえない甘酸っぱさと、うっとりするような濃厚な香り。瀬戸内町は、なんとパッションフルーツの皇室献上産地です。

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